右肩下がりに減少する一般選抜枠と、右肩上がりに急増する総合型・学校推薦型選抜枠。
この現象により、これまでの「偏差値至上主義」はすでに少数派となりつつあります。
この激変に焦り、見せかけの「資格」や「活動実績」をパッケージ化して出願しても、大学教授たちには一瞬で見透かされます。英検準1級を持っていても不合格になる生徒がいるのが現実です。
では、実績や資格が通用しない時代に、
早慶や東大などのトップ大学は、
受験生の「何」を見て
(その正体と最新の入試動向を、本説明会で徹底解説します。)
過去の成功法則が無効化される時代、
あなたのお子様は
「生き残る術」を知っていますか?
専用iPadを通じて、正解のない問いに「5分間」で答える非認知スキルトレーニング。膨大な一次情報を学習したAIが、生徒自身も気づかなかった内なる感性と興味の種を引き出します。
日本アドミッションオフィサー協会認定のプロフェッショナルが、2週間に1回濃密なメンタリングを実施。見つけた「好き」を大学の最新研究と接続し、一生を支える「探究テーマ」を共に創り上げます。
起業家、研究者など多様な生き方に触れる場をプロデュース。さらに地方創生の現場を訪れる「塾育プログラム」を通じ、日常の中だけでは得られない貴重な体験を手にすることができます。
日本アドミッションオフィサー協会 理事長
/AO館 主宰
Aikawa Hideki
早稲田大学法学部在学中の2年次に起業。Education Futurist(教育フューチャリスト)。サマデイグループCEO。日本アドミッションオフィサー協会理事長。早稲田塾創業者。教育改革推進協議会共同代表。ロックフェラー財団ACCコーポレートメンバー。SDGs提唱者ジェフリー・サックス博士と協働して、世界初のSDGs認定カリキュラムを開発。
本カリキュラムを実装した進路発見プラットフォーム「WEBSTAR」、またこれまでの教育事業におけるビッグデータを学習させた特許AIエンジン「H100」を開発し、学習者の多様な進路発見を支援。この支援スキームを基盤にした完全伴走型オンラインスクール「AO館(中高一貫AO・推薦合格指導館Since1988)」を開校。
さらに、AO館の指導ナレッジを一般に公開するオンラインサロン「合格(うか)る教養 落ちる教養」を主宰。今までに発明・開発した教育カリキュラムにおいて国内外の51の特許(米国・中国を含む)を取得している。
著書に『頭がよくなる青ペン書きなぐり勉強法(KADOKAWA/中経出版)』『非認知スキルトレーニングブック(幻冬舎)』『面接・面談の達人 目には見えない力を鍛える125の問い(幻冬舎)』他多数がある。
AOエキスパートPRO
Aoki Yu
東京理科大学経営学部卒。総合型・学校推薦型選抜の合格指導実績として、25年間でのべ30,000名の合格者を輩出。内閣府および東京大学との「非認知スキル研究」において主席研究員を担当。研究成果をもとにした著書『親が偏差値思考をやめれば、不思議なほどわが子は伸びる』を幻冬舎より出版し、多様なメディアで取り上げられる。これまでの知見を活かした次代の就活プログラムを開発。
AOエキスパートPRO
Kosuge Shota
慶應義塾大学環境情報学部卒。早稲田・慶應・国公立大に特化した総合型・学校推薦型選抜に20年間従事し、これまでのべ5,000名の合格指導実績を持つ。大手有名企業のべ150社の人財開発研修におけるエグゼクティブプロデューサーを務め、「シアターラーニング」のファシリテーションを担当。AIメディアクリエイターとして幼児から社会人までの一貫した教育プログラムを開発。
データサイエンティスト
Takemori Takato
京都大学経済学部卒。浜学園グループ発の教育テック企業でデータサイエンスを担当。AIアルゴリズムとデータドリブンなアプローチを駆使した解析に長け、ラーニングアーキテクチャーとして、教育の新価値創造に資するエビデンスを提供。特に「非認知スキル分析」を軸に、浜学園のニュースクールである「AO館(中高一貫AO・推薦合格指導館Since1988)」を牽引。
\ 席に限りがあります /
※対象:中学1年生〜高校2年生の保護者様及びお子様